第3回アニーこども福祉協会のチャリティーセミナー


大原信子

こんにちは。
アニーこども福祉協会 代表の大原信子です。
私たちは、全ての子供たちが幸せに暮らせる社会を応援する
活動をしています。






皆様の応援で、このチャリティーセミナーも第3回を迎えることができました。
心から御礼申し上げます。

実は、このチャリティーセミナーを通して気づいたことがあります。
前回、前々回と、会場に訪れる方はみんな笑顔なんです。

そして、「笑顔」が私たちのエネルギーになっているということ。
「笑う門には福来たる」と言いますが、本当にそうですね。

子供達はは大人がやっていることをマネするのです。
だからこそ、大切なのは、私たち大人が笑顔で充実した人生を歩むことが必要だと
思っています。
今回は、さらに「笑顔」に包まれたセミナー会場になるここと思います。

今回、その「幸せな笑顔」を語っていただくために、ふさわしいお2人に講師を務めていただくことになりました。

お笑いのプロ・吉本芸人のピーチさん、前回も講師を務めて頂いた、天才コピーライターひすいこたろうさんです。 このお二人を人気経営コンサルタント・小田真嘉さんとが、
素敵にファシリテートしてくれます。

ぴーちサン、ひすいさん、小田さん、の三人からのメッセージも届いておりますので、まずはお読み下さい。

 
「大好き!」って気持ちが人生を変える。

「お笑い」を切り口に、ポジティブなものの見方を追求する吉本のお笑い芸人・ぴーち

人を3秒で「幸せ」にするベストセラー作家・ひすいこたろう

人の本質的な「成長」を応援している人気コンサルタント・小田真嘉

9月22日、
この3人が、あなたの人生を変えることに挑戦します。

どんなステージになるか?
いい意味で私たちスタッフもまったく予測不可能です!

でも、

きっとあなたの人生も
予測不可能に変わってしまうことでしょう。

なぜなら……

この3人をみると、
「私も大好きなことに挑戦する人生を歩んでみよう」
ってウズウズしてくるからです。

そうです。
人生は『大好き』を見出す旅なんです。
そして大好きなことに挑戦するなかで奇跡は起きます。

この3人の共通点は
「自分には何もない」
そこから出発してるところです。

だからこそ勇気がわいてきます。

このステキな3人組が
「笑い」「幸せ」「成長」
この3つのキーワードから人生を紐解きます。

ではこれから3人にひとりひとり
自己紹介をかねて人生のターニングポイント
になったエピソードを語ってもらいます。

これを読むだけでもあなたに大きな気づきがあるかもしれません。
まさにメールセミナーといえるような内容です。

ボリュームもかなりありますから、
ひとまず、もう講演会に申し込むという方はこちらから。

                                   →申し込み案内 

まず3人の人生を読んでみたいという方は下記
そのまま読みすすめてください。

読み出したら止まりません。

ではどうぞ。


『笑い』



吉本で芸人をやってる
ぴーちといいます。



そもそもお笑いを始める前の僕はニートでした。

高校を卒業して
毎日昼ごろに起きて
「いいとも」を見た後は何をしていいかわからない。

学生の頃は
学校に行くという行動がめんどくさくてたまらなかったけど
あの時に戻りたい!
そんな気持ちで日々を過ごしてました。

夕方になると
親が帰ってきます。

グチグチ言われるのは嫌だからあてもなく外にでる。

有り難い事に
その時は同じような境遇の仲間がいました。

彼らと現状を愚痴り、同じ話を何度も繰り返し、
夜になると中古軽自動車に乗り、たんぼをドライブするエブリディ♪

最初はそれでよかったけど……。

だんだんこの状況が本当に辛くなってきました。

どうにかしないと!

でもやりたいことなんてわからないし……

そんな思いを抱えたままいつもの深夜一時頃に家に帰宅。
なんとなくテレビをつけたら

お笑いがやっていました。

あんなに
悩みまくってたのに……

気付いたら笑ってた。
たくさん笑ってた。

俺、芸人になろ。





◆   ◆

そして、もうひとつ僕の話を聞いてください。
僕がお笑いで初めて壁にぶつかった時の話です。

その頃は、何をやってもスベリ続け、
どんなに努力をしても報われなくて、
イライラして自分を責めて、コンビをくんでる相方を責めて、
お客さんのせいにもしてました。

ある日決意をしました。



「次、スベったら辞めよう!コンビを解散して芸人をあきらめよう!」

そして決戦当日のライブ。
僕は持てる力を出し尽くしてネタをやりました。

結果は「惨敗」……。

僕は誰とも話さず会場を後にして、

「あーやっぱり理想と現実って違うんだなぁ」

「俺、お笑いの才能あるかもなんて勘違いしてなぁ」

気付いたら

街中で泣いてました……

地元に帰る終電もなくなってました。
困って同期の芸人に電話をしたら、車で迎えに来てくれる事になりました。


彼は、僕の様子が変だなって思ったのか
「ファミレス行かない?」って誘ってくれました。

「今日、ライブどうだったの?」

「かなりスベったよ!
  でもこれで決心がついた。
  もう無理だし、解散して芸人も辞めようと思ってんだ」

と僕が答えると、同期が
肩をポンッと叩きこう言ってくれました。


「たかだか何回かスベっただけで何言ってんだよ!
  今日スベったのは、これから百回ウケるための大切な経験だよ!」




続けて彼はこう言いいました。


 

「俺はお前を面白いって思ってるぞ!」






「!!!」

面白いって言ってくれる人が
たった一人でもいてくれるなら
僕はがんばろうって、あの日立ち上がることができました。

一人だけでもいい!
面白いって言ってくれる人がいるなら
僕は何度でも立ち上がろう

そう決心しました。

こんな親友ができたのも
大好きなお笑いの世界に飛び込んだからこそ。

僕はもっとお笑いが好きになりました。

その頃なんです。
ちょうど、僕はコンビ二のローソンで、ある本に出会うんです。

その本は衝撃でした。

最初の前書きから最後の一行までグイグイ引き込まれていきました。

 

「こんなふうに考えるといいんだ」

僕の人生観を変えてくれたその本の著者は……



天才コピーライターひすいこたろう

「3秒でハッピーになる名言セラピー」という本です。



                                    →申し込み案内

 


『幸せ』



はじめまして。
ひすいこたろうと申します。

まず、僕の話をさせてもらいます。

僕の育った新潟では新潟大学に入ることがエリートコースです。
そんなエリートコースが自宅から歩いて10分の距離にあったんです。
片思いでしたが大好きだった子も新潟大学志願。

これはもう、新潟大学に行くしかない。

幸いなことに、僕は厳しく育てられましたので、
中学の時から休日は1日8時間も勉強してました。
新潟大学くらいは余裕で受かる学力はありました。


しかし、僕には弱点もあったんです。
それは本番にめっぽう弱いという弱点。

そう、僕はガラスのハートをもつ男だったんです(笑)

あろうことか受験当日、過去最低得点を叩き出してしまい、
見事なまでの不合格。しかたなく東京にでてきました。


当時はバブル期です。まわりはなやかな大学生活を送っていました。
しかし僕は違いました。大学のサークルも入部3日であえなく挫折、退部。
サークルの明るい人たちの輪に入っていけなかったんです。


人間関係が苦手で、
さらに当時の僕は赤面症で女性と目を合わせることもできないほどでした。

友達も少ない。彼女もいない。サークルもなじめない。
でも、時間だけはあるんです。


尾崎放哉の

「咳をしても一人」

という句を思い出し、部屋でひとり、
あまりに寂しくて涙がでた夜もありました。



どうしたら人は幸せに生きられるんだろうか?



僕は誰よりもそれが知りたかったんです。
なぜなら僕は誰よりも寂しかったから。


だから、いろんな本を読み、いろんな先生のもとへ学びにたずねました。

その後、社会人になった僕は営業マンとしてスタートしました。
でも、人前で話すことも苦手で、僕が説明していると寝てしまうお客様までいました。
どうしたら、お客様に僕が思ってることを伝えられるのだろうか? 
それを探し続けました。

そして、ついに見つけたんです。



話すのが苦手なら書けばいい。

学生の頃から学んでいた幸せになる考え方も合わせて商品広告を作ってみよう。
そしてそれをいろんな会社にFAXして伝えていってみよう。
すると半年でNO1営業マンになれました。
ついに僕は“学んだことを書いて伝える道”に出会うことができたのです。


僕は心から思います。
本番に弱くてよかった。おかげで受験に失敗し東京に出てこれた。
彼女もできず寂しい時間があってよかった。おかげで、誰よりも僕は心のことを学びたいって思えた。
営業ができずよかった。おかげで書いて伝える楽しさを見つけた。


僕の自分らしさという武器は、全部悩みから生まれたものだった。
僕の今の長所は全部短所が作ってくれたものだった。

「どうしたら人は幸せに生きれられるんだろうか?」
いまやそれを伝えることが僕の仕事になりました。
もし、悩みがなかったら、今の僕はありません。

才能を英語でギフトといいます。
ギフトということは贈られるものです。
つまり神様は才能を与えるときに、“悩める環境”というかたちでプレゼントしてくれるのです。

悩みこそ神様のギフトだったんです。



◆   ◆

まもなく僕の10冊目になる「ココロの教科書」(大和書房)
が発売になります。いま、僕は書くことが楽しくてしかたないんです。
書くな!といわれても書いてしまう。



「好きなことを1日30分でいいから毎日やる」

実は、僕がやってきたのはそれだけなんです。
それで奇跡が起きてしまいました。

何があってもこれだけは続けるというものを人生に見出せたら

その瞬間に人はプロフェッショナルなんだと思います。

だって何があったってあきらめないんですから。
だって何があったってやめないんですから。

やり続けてうまくならないものなんて
この宇宙にはないんです。

2004年8月9日

僕はそう思って、今までいろんな先生から学んだ名言を書いていこうと
ブログを始めました。

いきなり「天才コピーライター」って名乗りました。
もちろん自分が天才だと思っていたわけではありません。

でも、何があっても書き続けるって
覚悟を決めていたので
僕は最初から天才と名乗りました。


ブログをはじめるにあたり、一緒に心理学を学んでいた同期の友達がアドバイスをしてくれました。



「小田真嘉さんというコンサルタントがいるから
  小田さんのブログを研究するといい。すごいヒントがあると思う」

 

僕はそれから小田さんの主催するセミナーに予定があいてる限り
ほぼ全て参加しました。

すると、小田さんは僕のブログを読んでくれて、
小田さんのブログで紹介してくれることになりました。

おかげで一気にアクセスが増え、その勢いで1年後、
そのブログが「3秒でハッピーになる名言セラピー」(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
という本になりベストセラーにしていただきました。

 

5年前、まったく無名な僕を一番最初に応援してくれた人が

小田真嘉さんなんです。

                                   →申し込み案内

 


『成長』


ありがとうございます。
小田真嘉です。

実は今から8年前、大学卒業後の私は
何をやっても長続きせず
目標もなく転々としている毎日でした。

次第に
「このままでいいのだろうか?」
と不安になってきました。

でも、どうすればいいかわからない。
そこで、人生の先輩たちに
色々教えてもらおうと会いに行きました。

「どうやったら仕事は上手くいくのか?」
「人生で大切なことは何なのか?」

ひたすら教えてもらいました。

そんな中で、あるコンサルティング会社の社長に
こう質問されました。

 

「小田君ってさぁ、一体、何ができる人なの?
  人を成功させるために何をしてあげられる人なの?」

 

……そのコトバが私の心の奥底に鋭く突き刺さりました。

「人の成功のために、自分には何ができるか?」

いつも答えを外にばかり求めいた私。
考えてもみませんでした。

自分には価値が無いのでは?
と痛感した瞬間でした。

失意のなか家に帰り、私はA3の大きめのノートに
今までやってきたことを書き綴っていきました。

自分が生まれてからの最も古い記憶にさかのぼり

・よく遊んでいたこと、友人のこと
・興味を持って見ていたテレビやマンガ
・学校の先生、行事、勉強など

自分がしてきたことをひたすら思いつくままに
細かく書いていきました。

自分にもできることが何かあるのではないか…
とにかく必死でした。

書き出している内容の時間軸が
その書いている瞬間の時間に追いついたとき
ちょうどA3ノートが1冊終わっていました。

答えは見つかりませんでした。

それでも諦め切れず
今度はもう1冊のノートに
できることを書き出してみました。

それも終わりに近づく頃
私ははっきり気づきました。

 

「私には、人の成功のためにできることは1つもない」

 

なんとか存在意義を見出そうと
自分と真剣に向き合いました。

だけど

そこには

1つもなかったという
事実があっただけでした。

でも、その瞬間、開きなおったんです。

今までの自分に何もないなら何もないでいい。
これから人の成功のためにできることをしていこう!

そう開きなおったら
道は開けました。

何もなかった自分。
でも、そんな無の自分自身との出会いこそが
人生最大で最高の出会いだったのかもしれません。

 

◆ ◆

 

今はベンチャー企業から大企業の経営陣や現場のリーダー
そして地域活性化や学校の先生たちと幅広く
人や組織の成長を応援をさせて頂いています。

そんな活動を通じて教えて頂いたことがあります。

それは

人生の究極的な目的は

「成長すること(自由になる)」
「貢献すること(平和にする)」

この2つであること。

 

花は自分のために花を咲かせます。

しかし、鮮やかに咲けば咲くほど
周りにいる人たちの喜びにもつながります。

そんな花は、そこにいるだけでいいのです。

そのための第一歩でもあり、実はゴールなのが
自分を知ることだと思います。

だからこそ

「笑い」「幸せ」「成長」という
3つのポイントから

自分自身を僕らと一緒にもう一度見つめなおしてみませんか?

それが第3回アニーこども福祉協会
チャリティーセミナーです。

 

第3回アニーこども福祉協会のチャリティーセミナー
                                   →申し込み案内



前回のチャリティセミナーが大反響で、
アンコール出演になるひすいこたろうさんと

某有名番組にも多数出演し、近い未来にはブレイクするであろう
若手お笑い芸人ぴーちさん

その2人の話を小田真嘉さんが聞き役として
そしてさらに小田さん自身にも「成長」というキーワードでお話いただきます。

これは見逃せません!

 

最後に、人生を変える一番効果的な方法を
お伝えしてしめさせていただきます。

それは……人生が変わった人をあなたのその目で見ることです。

その人の言葉と息遣いを
実際に見て感じること。

何十冊の本を読むよりも
実際に見て感じることで
あなたの心はより大きな刺激を受けます。

ぜひ会場で彼らの息遣いを感じにきてください。
9月22日、
同じ時間、同じ空間で。

あなたの人生も変わるきっかけになると思いますが
今回の利益の全ては子供たちの笑顔に使われます。
あなたと同時に子供たちの人生の変わるきっかけにもなるのです。

 

では9月22日、みなさんとお会いできるのを楽しみにしてます。

 

追伸  あなたがお金を払ってでもやりたいことはなんですか?
     今日からその問いを意識して過ごしてみてください。
     きっと近いうちにその答えが舞い降りますから。

 

アニーチャリテイセミナースタッフ一同
                         →申し込み案内

 

アニーチャリティーセミナーは今回が3回目になります。
1回目は昨年11月、幸せと成功を両立している人気作家の犬飼ターボ氏と小田真嘉氏のお二人のご好意により、講師を無料で引き受けて頂きまして、第1回チャリティーセミナーが実現しました。

           第一回アニー・チャリティーセミナーの様子

そして今年5月、ひすいこたろうサンと小田真嘉サンにより
第2回のチャリティーセミナーのセミナーが実現。

そして今回が第3回のチャリティーセミナーとなります。

会場の都合、定員になり次第、受付を終了させていただきますので、確実に参加されたい方はお早めにお申し込みをお薦めいたします。

 

このセミナーでいただいた募金のうち運営経費を除いた全額は
NPOアニーこども福祉協会の活動に役立たせていただきます。

全国には、映画を観に行く、ディズニーランドに行く、スケートに行く、そんな普通の家庭ではあたり前のことを経験できない子供たちが大勢います。
児童養護施設で暮らす、約3万人の子供たちです。

彼らは様々な理由から、自分の親と一緒に暮らすことができない子どもたちです。

そんな子ども達に楽しい思い出をプレゼントしたいとの思いで、ディズニーランドに招待したり、また、障がいのある子ども達には、イルカと遊ぶツアーにお連れしたりと、様々なイベントを企画しています。子供たちはほんとうに喜んでくれます。

                          ◆「ディズニー・シーへ」招待                  ◆映画「崖の上の ポニョ」に招待

ですから、あなた様が今回、このセミナーに参加いただくことがそのまま子供たちの喜びにもつながります。
皆様からお預かりした支援金は、子供たちの支援活動として大切に役立たせていただきます。

講演会参加は、活動支援金として3口以上(一口1000円の3000円)
を募金していただいた方は全員参加できます。
あなた様のご無理のない範囲で気持ちのこもった募金をいただければ幸いです。
参加受付フォームに口数をご入力の上、参加費と合わせてお振込み下さい。

毎回、皆様の暖かいご支援をいただきまして子供たちそしてスタッフ一同
心より感謝しております。

ご協力ありがとうございます。

 

■テーマ ”「大好き!」って気持ちが人生を変える。”

 

■招待 講師紹介

名言セラピー

   
    ひすいこたろう 天才コピーライター

 天才コピーライター。
 
  日本メンタルヘルス協会の衛藤信之氏から
  心理学を 学び心理カウンセラー資格を取得。
  『3秒でハッピーになる名言セラピー 』が、ディスカヴァー MESSAGE BOOK大賞で特別賞を受賞し、ベストセラーに。
その他の著書に「Happy名語録」(三笠書房)「五つ星のしあわせ 漢字セラピー」
(ヴィレッジブックス)がある。
人は言葉で生まれ変わることができると、一瞬で視点が切り替わる名言を追求し
毎日メールマガジンを配信中。
 『3秒でHappy? 名言セラピーby天才コピーライター』

 http://www.mag2.com/m/0000145862.html

ぴーち

         吉本お笑い芸人 ぴーち

    吉本興業(東京本社)所属のお笑いコンビ・ガブ&ぴーち
    として活動。東京NSC8期生。
    
趣味は、カラオケとプロレス観戦で、特技はものまね。
    2005年、第5回M-1グランプリ準決勝進出

お笑いの勉強だけにとどまらず、積極的に自己啓発セミナー等に参加
「笑い」を通して、世の中に「幸せ」を届け続けている。


■ファシリテーター

小田真嘉

    小田真嘉(おだまさよし)  カタリスト

  1979年生まれ。防衛大学校理工学部卒
  
  数々の出会いを通じて、年収、肩書き、実績に関係
 なく人には4つの進化段階があると体感。
それを整理 した「ステージアップモデル」をベースに、経営者やリーダーなどの個人から組織まで、進化のカタリスト(触媒)としてステージアップを応援するコンサルティングをしている。

  著作「成長法則」

  http://www.odamasayoshi.net/

 

大原信子

  主催者 NPO アニーこども福祉協会 代表 大原信子

  幼児期に必要な教育を探求し子供とその親たちに対して、
  子育てセミナーの開催、相談、援助活動を行うとともに、
家庭における教育力の育成・向上をサポートする事業を行い、社会教育の
推進と共に、子供の健全育成に寄与する事を目的に設立いたしました。

主に「児童養護施設の子供たちをイベントに招待」「障害児の自立支援」
「幼児教育」をメインに 活動を行っております。

このセミナーの収益は弊協会のこどもの為の福祉活動に役立たせていた
だきます。

ありがとうございます。

NPOアニー福祉協会公式サイト http://aninpo.org/

 

■セミナー案内

日時 2008年9月22日(火)
会場受付開始 18:00〜
開演 19:00〜(21:00終了予定)
セミナー会場 新宿区角筈区民ホール
新宿区西新宿4丁目33番7号
            京王線初台駅下車徒歩10分
            地下鉄大江戸線「都庁前」A5出口より徒歩10分
            新宿駅西口京王デパート前バス停
               20番中野行又は中野車庫行き「十二社池の上」下車
               21番新都心循環バス「パークハイアット東京前」下車

 map →http://shinjuku-kuminhall.com/pc/pdf/tsunohazu_map.pdf
参加費

募金として お一人様につき
「3口(3000円)以上をお振込みください。(1口1000円)」

  例)3名様申込の場合は9,000円(9口)以上となります。

   3口→3,000円
   4口→4,000円
   5口→5,000円
   6口→6,000円
      ・
      ・
   10口→10,000円


参加受付フォームに口数をご入力の上、
参加費と合わせてお振込み下さい。

 


   当日席にまだ余裕がございます。お誘い合わせのうえご来場下さいませ。